忍者ブログ
2ちゃんねるからコピペ。 殆ど、かの国関連ですw
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

1 :犇@犇φ ★:2009/11/09(月) 04:59:48 ID:???
■東側の海は東海、西側の海は西海
  ~ 韓国の東海は日本の西海

「世界」の「世」は「十」を3つ合わせたもので過去・現在・未来を意味し、
「界」は「田」の下に「介」が付いたもので天地と東西南北を意味する。
この地球上に生きる60億人の過去・現在・未来がそれぞれであり、
天地と東西南北もまた自らの位置により決まるということを否認できないならば、
この地球上には60億個の世界が存在し、そのそれぞれの世界の中心は「わたし」だという事実もまた否認できない。

人間が自己中心的にならざるをえない根源的理由もこれと無関係でないと見て間違いない。
「わたし」が西側に立っていれば「あなた」は東側に立っているわけだが、
また別の「かれ」が「わたし」と「あなた」よりも東側に立っていれば、
「かれ」の立場で見れば「わたし」と「あなた」は2人とも西側に立っているに過ぎない。
そのうえ自転する地球の外の宇宙から見れば、「わたし」も「あなた」も「かれ」も全く同じ緯度線上に立っているだけで、東西の区分は何の意味も持たない。

自己中心的な人間は誰でも本能的に自らの世界に他人を引き込もうと努める。
その昔、中国人は自ら中華を自任して東側辺境の蛮夷を東夷、
西側の蛮夷を西戎、南側の蛮夷を南蛮、北側の蛮夷を北狄と呼んだが、
ヨーロッパ人は地中海と大西洋沿岸を中心にした世界地図を描いて
アメリカとアジア大陸を辺境と感じていた。
中国と日本と韓国が「東北アジア」と呼ばれることになったのもそのためだ。
人類の起源に対してもキリスト教を信じる人々はアダムとイブの子孫だと主張する一方、
ダーウィンの進化論を信奉する人々は猿が進化したものに過ぎないと主張する。
人間世界で大小の争いが絶えないのも、
全部自らの世界に他人を引き込もうと我を張るためだということを、
誰か否定できるだろうか。

大韓民国中心の考え方を批判すれば売国奴ないしは反民族主義者と
後ろ指を差されるだろうが、言うべきことは言わなければならない。
ニューヨークタイムズ紙とウォールストリートジャーナル紙、ワシントンポスト紙に
「『日本海』ではなく『東海』表記が正しい」という広告を出した徐敬徳(ソ・ギョンドク)
誠信女子大学客員教授と歌手の金ジャンフンも、自己中心で我を張っているとしか見えない。

徐教授は先日も、「ウォールストリートジャーナル紙が最近、地図と記事の中で『東海』を『日本海』と併記して多くの勇気を得たが、
『日本海』単独表記が多いため、『東海』表記の正当性と根拠を紹介する英文資料を
NYタイムズ、AP通信、CNN、BBC、ル・モンドなど各国の通信・放送・新聞社の編集局長500人余りに送った」と自慢げに発表したが、
好むと好まざるとにかかわらず「日本海」は19世紀以来西洋人らが認めてきた固有名詞であるのに対して「東海」は、米国で大西洋沿岸を「東海岸(East Coast)」、太平洋沿岸を「西海岸(West Coast)」と呼ぶのと同じく韓半島を基準とした普通名詞に過ぎない、という常識を見過ごしている点に、同族としての遺憾と共に常識人としての失笑を禁じえない。
自己中心的な愛国心と民族精神で海水の上に名前を刻もうと飛びかかっているかのようだ。

東側の海は東海で西側の海は西海。
黄河の黄色い水によって黄金色を帯びるため「黄海」と呼ばれる韓半島西側の海は、中国から見れば東海であり、韓国の東側の海の場合も日本から見れば西海。
にもかかわらず韓半島中心の見解だけを前に出し、中国人が黄海を「西海」と呼んでくれることを願い
日本人に「日本海」を「東海」と呼べと強要するのか? いっそ「韓国海」と言い張るほうが良いのではないか。
若者たちの愛国心と民族精神は感心なことこの上ないが、
それが行き過ぎて「井の中の蛙」の思考だと後ろ指を差されはすまいかと心配になる。

真の国際化を企てて韓半島という井戸の中から抜け出そうとするなら、
自己中心的思考から打破することを望む。
本当に悔しいなら、他民族・他国が頭を下げるだけの力を育てるのが先ではないか!
そんな力も無いのに自分の立場ばかり前に出せば嘲笑を受けるだけだ。

▽ソース:ファイナンス・トゥデイ(韓国語)(2009/11/07 01:48)
http://www.fntoday.co.kr/news/articleView.html?idxno=22655
PR
1 :はるさめ前線φ ★:2009/11/07(土) 08:25:24 ID:???
韓流スター4人が日本に集まるワケ

12月、韓国を代表する大スター4人が日本に集結する。
その4人とは、イ・ビョンホン、ウォンビン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン。

4人は12月17日、東京ドームに3万5000人のファンを招き、大規模なイベントを行う予定だ。
このイベントは、日本側の主催で行われる。
韓国でもなかなか一堂に会すことのない4人を意気投合させた理由は何か。

関係者によると、4人が同じ舞台に立つことになった理由は、
日本の韓流ブームに再び火を付けるためだという。

イベント関係者は5日、「韓流に再び火を付けるという趣旨で、4人が意気投合した」と語った。
また、「収益が目的だったなら、今回のようなイベントは実現しなかっただろう。
4人は日本の韓流を再び盛り上げるという趣旨の下で意気投合し、イベントに参加することになった」と説明した。

なお、「まだ細かい事項までは決まっていない。
間もなく4人の所属事務所が話し合い、細部を決定する」と説明した。

キム・スジン記者
STARNEWS/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2009/11/06 08:22:05
http://www.chosunonline.com/entame/20091106000011

1 :どす狼こい喫茶-ジュテーム-φ ★:2009/11/01(日) 08:26:03 ID:??? ?BRZ(10777)
弱者の視点 明確に示して 人材育成コンサルタント 辛 淑玉さん
2009年11月1日 朝刊

政権発足後、初の国会論戦に臨んでいる鳩山由紀夫首相。
所信表明演説では「友愛政治」を掲げ
「政治には弱い立場の人々、少数の人々の視点が尊重されなければならない」と宣言した。
本当に「弱者」に温かい政治になるのか-。
野中広務・元自民党幹事長との対談「差別と日本人」が
ベストセラーになった在日コリアン三世で、人材育成コンサルタントの辛淑玉さんに聞いた。

鳩山政権には自民党政権にない色気がある。
口説けば落ちるかもしれないという色気。
違う言葉で言えば
不安定さ。あっちにも行くし、こっちにも行く。
だから、ひょっとすると、頑張れば、こっちを向いてくれるかもしれないと思わせる。

《政権発足から間もなく五十日になる》

期待していなかったので予想通りかな。
沖縄の普天間飛行場の移設問題では「県外移設」を打ち出していたのに、踏ん張れない。
公立高校の無償化や私立学校に通う世帯への支援の対象に、外国籍住民の学校を入れることも、
最初は政策に掲げていたのに外された。

一方、予算規模が大きくなって国債を増発するのは、他国に借金するのでなく
自国の民が買うなら、不平等に税金を取られるよりまし。
新しい世代のために貸し付け、次の世代が果実をもらえるなら悪いことではない。

《政治は変わったか》

少なくともマイノリティーから見ると、まだ何も変わってない。
本気で変えるなら法律を変えないと。
女性に対する賃金格差をしたものは罰するとか。
来年の参院選で民主党が単独過半数を取れば社民党はお払い箱。
それまでが民主的な方法で法律を通すチャンスだ。

《麻生太郎前首相と比べると》

世襲の政治が継承され構造的には同じ。
下品な金持ちから上品な金持ちに変わったくらい。
米国でプレスリーを歌った小泉(純一郎)さん、政権を投げ出した安倍(晋三)さん、「あなたとは違う」と言って辞めていった福田(康夫)さんと、みんな品がなかった。
やっと一応は格好のつく人になって、ほっとした部分はあるかも。

《鳩山政権は生活者重視を打ち出している》

自民党政権は産業で国を興していくという戦前の発想でやってきた。
生活者から見て必要なものをつくり出していく考え方は、まともな資本主義の国では当たり前だ。
ただ、小泉政権以降、格差が進み、カネのある生活者とカネのない生活者がいる。
生活者の前に弱者の視点をはっきり打ち出さないと。
資本主義経済を維持するのであれば、政治は弱者救済でなくてはならない。
自民党政権はそれを忘れた。

《鳩山政権に弱者の視点を感じるか》

亀井(静香金融相)さんの言い出した中小企業の借金返済を猶予する法案は正しい。
カネを払えなくなったら、担保まで奪うというのは前近代的。
いま払えないのなら、払えるようにするという発想は評価できる。
問題は政権の中に弱者と交わってきた政治家がいないこと。
前原(誠司国土交通相)さんの八ッ場ダム問題の対応は典型だ。
国家に翻弄されてきた住民に詫び、建設中止に反対する住民を叩くのは許さないと言うべきなのに、それができない。

《鳩山政権になり、永住外国人に地方参政権を与える法律の制定が再び注目されるが》

最大の難関の一つになるだろう。
これで足を引っ張られ、こける可能性もある。
許さない勢力や力が日本社会には現存する。
斬り込むには相当の覚悟がいる。
軽い感じでいくと、痛い目に遭う。
その結果、民主党の一部のナショナリストが巻き返し、逆ぶれする恐れがある。

(聞き手・清水孝幸、写真・市川和宏)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2009110102000074.html

1 :どす狼こい喫茶-ジュテーム-φ ★:2009/10/19(月) 00:43:29 ID:??? ?BRZ(10777)
http://www.jpnews.kr/imgdata/jpnews_co_kr/200910/200910162722987.jpg
http://www.jpnews.kr/imgdata/jpnews_co_kr/200910/2009101626416692.jpg
http://www.jpnews.kr/imgdata/jpnews_co_kr/200910/2009101626585163.jpg

日本の5大日刊紙の中で最も右翼的指向で知られた<産経新聞>が16日、
不意に「独島(ドクト、日本名:竹島)は日本の領土」という記事を出した(新聞には竹島と表記。
以下の記事引用時には原文表記の'竹島'に従う)。

<産経>は「我が国固有の領土だが韓国が不法に占拠されている竹島が19、20世紀初めドイツとフランスで製作された世界地図で日本領と明示されていた事実が15日明らかになった。」として
1902年から1904年の間に製作されたと見られるフランス版地図写真を大きくのせた。

同紙は地図の出処について「島根県の竹島資料室が9月下旬隠岐の島の男性が所蔵していた世界地図約50点に含まれていた」と明らかにした。
同紙は「鬱陵島もフランス製地図では日本の領土と表示されている。
ドイツ製地図は松島(鬱陵島)と竹島の間に国境線が引かれているが、フ
ランス製地図では竹島と松島のどちらも日本の領有を現わす'Jap'という表示になっている。」と伝えた。

一方、今回の記事は15行程度で少し短かったが、鬱陵島と独島のどちらも日本の領土だと紹介した「フランス製地図のカラー写真」が大きくのせられて注目された。
だが通常、保守右翼新聞のこういう記事は特別な問題がない限り、島根県、独島条例案が通過した2月や終戦記念日を含む8月に主に載せられる。
すなわち、最近のように韓日両国の関係が良い時期にこのような形の刺
激的な記事が出るのはかなり珍しいケースだ。

<産経新聞>はよしとしよう。
だが記事作成のソースとして言及された「島根県竹島資料室」はどん
な意図でこういう資料を公開したのだろうか?
その真意を確かめるために島根県県庁に直接電話をかけてみた。
JPNewsの電話取材に応じた島根県総務課山岡尚管理監は「今回の地図の場合別に報道資料を出したというよりはあちら側(産経)の記者が来て、あれこれ取材して行ったと理解している。」と話し始めた。

彼は「(意図や目的よりは)竹島資料室の日常業務は竹島に関する各種資料を収集して研究することだ。
時期やそんなことよりは9月に資料収集作業があったし、その中で今回の地図が出てきたと理解している。」と付け加えた。

山岡管理監は「竹島資料室」について「2007年4月に作られた研究機関で県庁内に事務室がある。
教職を引退した教員らが非常勤で在職して竹島に関する研究を行っている。月、火、木、金にくればいつでも公開された資料を閲覧することができるし複写も可能だ。」と話した。

結局今回の地図公開の場合、島根県所属の「竹島資料室」が通常業務を行っている間に発見された古地図を<産経新聞>の記者が取材して取り上げたことになる。
「親韓、親中派」内閣と呼ばれる鳩山新内閣スタート以後、韓日友好ムードが熟してきつつある渦中に出てきた今回の<産経新聞>の独島記事はどんな底意から出たのか関心が集まっている。

パク・チョルヒョン記者

ソース:JPNews (韓国語) 産経の突然な挑発、"独島は日本の領土"
http://www.jpnews.kr/sub_read.html?uid=2096§ion=sc1§ion2=%EC%82%AC%ED%9A%8C
1 :破戒僧φ ★:2009/10/04(日)09:00:51 ID:???
2009年10月2日、英誌エコノミスト(TheEconomist)が発表した調査結果によると、
世界33か国中、自国に対する誇りが最も高い国はオーストラリア、
最も低い国は日本であることが分かった。
同誌は、ニューヨークに拠点を置く世界的なコンサルティング会社レピュテーション・インスティチュート(ReputationInstitute)がまとめた調査結果を引用し、
「ほかの先進国と比べて、オーストラリア国民は、自国に対する信頼・称賛・尊重・誇りがより高い」と伝えている。
オーストラリアが自国に付けた点数は100点中90点前後と最も高かった。
最低点を付けたのは日本で、およそ56点だった。
「オーストラリア国民の自国への情熱は、まるでスポーツのようだ」と同紙は総括している。
同ランキングの2~10位は、順にカナダ、フィンランド、オーストリア、シンガポール、インド、中国、フランス、スペイン、チリ。
自国に対する誇りにおいて世界基準とされている米国は11位で、自国に付けた点数はおよそ70点だった。
同誌によると、調査結果は金融危機の影響を少なからず受けている可能性があるという。
なお、オーストラリアはその影響が最も小さい国とみられている。(翻訳・編集/SN)
2009-10-04 07:19:34 配信

ソース
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=35877

<< 前のページ [1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8次のページ >>
HOME
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
[03/08 ESSIEWatson]
最新TB
プロフィール
HN:
はるにゃん
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
◆ Powered by Ninja Blog ◆ template by カニコ
忍者ブログ [PR]